Cascade Wild(カスケードワイルド)のウルトラライトテーブル

今回はCascade Wild(カスケードワイルド)のテーブルをご紹介します。

 

 

かなり軽い

実測値は62gでした。ポリプロピレン製でとても軽いです。素材は違いますが、同じようなサイズでSOTOのポップアップテーブルが約395g、スノーピークのオゼンライトが270gなので、だいぶ軽さが際立ちます。

 

ちば

主な仕様は以下のような感じです。

平均重量:65g

組立時:20×30.5×8㎝

収納時:9×30.5×1.5㎝

耐熱温度:162℃

素材:ポリプロピレン(PP)

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組み立ては簡単

最初は取説を確認します。

 

 

基本はボタンで固定されているので、これを外します。

 

たたんであった部分をボタンで留めます。

 

このような感じでボタンを4ヶ所固定します。

 

ひっくり返して完成です。所要時間は1分かからないです。

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サイズ感

例として、ビールを一杯やってからカップラーメンを食べる場合

 

ちょっとギリギリですが、一応置けました。

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耐熱だが、焚き火近くの利用だと溶けそう

一応162℃の耐熱仕様ですが、焚火中に火の粉が飛んできたら溶けそうな気がします。

ちなみに取説にも「火気周辺・高温環境での長時間使用はお控えください」とあります。

焚き火の近くで使う想定なので、やや不安です。

 

長期使用での耐久性は不明

雑に扱うので、すぐこわしてしまいそうな気もしますが、様子を見ながら使ってみたいと思います。

 

連結できる

なぞの機能ですが、連結して使用することもできるようです。

 

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ちば

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ちば

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あとがき

今回はCascade Wild(カスケードワイルド)のテーブルをご紹介しました。

最後まで読んでいただきありがとうございました。